25. デリー町歩き〜帰国 | 因智喜旅遊 inchiki tour photo travelogue
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25. デリー町歩き〜帰国
Mon.12.06.2017 Posted in Rajasthan, India 2015-16
またまた今回も長かったですがやっと今エントリーでインド・ラジャスタン旅行編は終了です。
前回のオールドデリーの続きから帰国まで。




バザールへ

An alley in the market, Old Delhi, India オールド・デリー 服飾バザールの路地
レッド・フォートの入口ラホーリ門だけ見てレッド・フォート観光終了(笑)した次は、ガイドブックのオールドデリー地図で『St. Mary's Church』がほど近い場所にあるのでそちらへ向かってみた。
その教会についての詳細は本には何も載っていなかったが、単純にインドのキリスト教会も見てみたいなという興味があっただけだった。
チャンドニー・チョウクからごちゃごちゃしたバザールに入り込んで北に抜けたところにその教会はあった。
が、しかし。入口にいた警備員だか警察官だか分からないけどそれっぽい格好をした人に「入るな」と止められてしまった…。
入れるのは信者のみで観光客には開放していないって事なのか?ガッカリ。
仕方ないのでまた別の道を通ってチャンドニー・チョウクへ戻り、今度は大通りから南に広がるバザールに入った。
北側は電化製品とかが多かった感じだったが南側は服飾品がメインのようだ。





ドレスを選ぶ人たち

People in a dress shop, Old Delhi, India オールド・デリー ドレス屋さんの人々
とあるドレス屋さんの様子。
スパンコールやら金糸の刺繍で装飾されたキラキラドレス、結婚式用とかかなぁ?まさか普段着じゃないよね!





バザールの路地

An alley in the market, Old Delhi, India オールド・デリー バザールの路地
細く、薄暗いバザールの路地。
こんな道が続くと私のような超絶方向音痴じゃなくてもどっち向いて歩いているのか分からなくなる人も多いのでは。
この手のバザールって同業の小さな店がたくさんひしめき合っていて、しかもたいてい同じかよく似た商品を置いていて供給過多なんとちゃうん?って心配してしまう。
完全に余計なお世話ですね、はい。





ゴージャスリボン

Gorgeous sequined ribbons in bazaar, Old Delhi, India オールド・デリー ゴージャスなスパンコール付きリボン
完成品のドレスの他にも布地屋や服飾パーツ屋とかが延々と続く。
ギラッギラの重そうなゴージャスリボン、さすがに日本では服には付けられそうにないけどバッグなんかの小物のアクセントで縫い付けたりしたら可愛いかも。
私は裁縫も全く得意ではないけどたまーにアクセサリーやバッグを作ったりリメイクしたりする事があるので、興味があるのだが残念ながらじっくり見て回る時間がない。
あ〜。あと1日滞在出来てたらなぁ。





ボタンを選ぶ女性

A button shop in bazaar, Old Delhi, India オールド・デリー バザールのボタン屋さん
バザールの通路の壁に掛けられたボタンたち。
なんてことないボタンでも、こんな風に斜めに掛けられてたらすごくオシャレなように見えるから面白い。
グッドアイデア!





賑やかな路地

An alley in fabric market, Old Delhi, India オールド・デリー 布地バザールの路地
先ほどの薄暗い路地みたいなのばかりではなく、広めの通路にはたくさんの人が行き交って賑わいがあった。
私は結局手芸用品ではなく結婚式の招待状を入れる用だと思われる艶があってしっかりした紙の封筒を一束購入しただけだった。
ちょっとした手紙や小物を入れて人に渡す時なんかに役立っている。





休憩中のリキシャワラ

A rickshaw in Old Delhi, India オールド・デリー 休憩中のオートリキシャー
バザールを適当にウロウロ歩き回って外の道に出た。
赤いブーゲンビリアが咲き乱れる道端でまったり休憩中のリキシャワラ(リキシャードライバー)がエエ感じでパチリ。





ジャマー・マスジットのドーム

Jama Masjid seen from Chawri bazaar, Old Delhi, India オールド・デリー チャウリバザールから見たジャマー・マスジット
オールドデリー観光でレッド・フォートと並ぶもうひとつの目玉は『ジャマー・マスジット』というモスクだ。
イランやトルコなどとは違った、タージ・マハルと同じようなぽっこり玉ネギドームを持つモスク。
しかしここもまた時間足りないので入場はせず…。
『チャウリ・バザール』という広めの通りから見えるドームを拝んだだけだったが、このゴチャゴチャなインドらしい道の奥に見えるでっかいドームがなかなか絵になっていた。





オールドデリー在住のお猿さん

A monkey walking on the electric wire, Old Delhi, India オールド・デリー 電線の上を歩く猿
チャウリ・バザールをメトロ駅目指して歩いていると電線の上を悠々と歩くお猿さんを発見!
こんな都会の市街地にまで猿が普通に猿がいることにビックリ。





大渋滞

Very crowded street in Chawri bazaar, Old Delhi, India オールド・デリー チャウリバザールの渋滞
チャウリバザールをモスク側からメトロ駅側へ歩いていくにつれてだんだんと道がリキシャーとバイクでかなりな渋滞になってきた。
アイドリングの排気ガスが臭くてうぇ〜となりながらすり抜けて歩く私。
オートリキシャーに乗ってる人も、降りて歩いた方が絶対早いはず。





軽食屋台

A snack stand in Chawri bazaar, Old Delhi, India オールド・デリー バザール路上の軽食屋台
渋滞をすり抜けてメトロ駅辺りまで辿り着いた。
ここまでまともに名所観光していないオールドデリー町歩きは終わり、メトロに乗って新市街へお買い物に向かう。
オールドデリーの最後はメトロ駅入口近くで軽食屋台をやっていたちょっと渋い爺さまの写真で〆。





メトロ車内

People in the metro car, Delhi, India デリー メトロ車内の人々
メトロ車内の様子。床や壁も意外とキレイだ。
オールドデリーのごちゃごちゃの後で見ると余計にスッキリしてきれいに見えるね。





カーンマーケットにて

Bicycle carrying bangles, Delhi, India デリー バングルをたくさん乗せた自転車
メトロでやって来たのは新市街の『カーンマーケット』というショッピングモールのようなところ。
ここでまた前にも書いたアノーキーの他、『Fabindia』というインドのおしゃれ系服や雑貨の店やその他前もってネットで目星を付けていたショップをハシゴして自分の物やお土産用の物を購入。
すっかり買い物モードに入ってしまってカーンマーケット自体の写真がなんと一枚もなかった!!
あったのは買い物を終えてマーケットの外に停めてあったバングルがたくさん入ったヒンディー語バッグが可愛くて目に付いた自転車の写真だけという(笑)





カーンマーケット駅入口

Entrance of Khan Market metro station, Delhi, India デリー メトロ「カーンマーケット」駅の入口
そんなわけでお土産関係も買い終えて、そろそろ時間なのでホテルに戻る。
だいぶ疲れてきたところでメトロのカーンマーケット駅の入口の合掌ポーズのお姉さんに癒やされた。





パーニープーリー

Tried street snack "Panipuri" in Main bazaar, Delhi, India デリー メインバザールで食べたパーニープーリー
メトロで宿があるメインバザールへ帰ってきた。
まだもう少し時間の余裕があるのでバザールの小さな広場のような所へ行ってみると、食べてみたかったモノを発見した!
シュークリームの皮のように空洞があり小さく薄いパリパリした生地に、注文してから中にほんのりスパイシーなスープ(熱いスープではない)を入れてくれる軽食。
以前にウイグル旅をご一緒させていただいたOさんがパキスタンでこの料理の写真をSNSでアップされていて気になっていたのだ。
Oさんからは名前を『ゴールガッペ』と教わったが、帰国後調べたらWikiでは『パーニープーリー』と書いてあり、でも他にいろんな呼び方があるらしくその中にGolgappaの名もあった。
実はジャイサルメールでもパーニープーリー屋台を見かけていたのだけど「また今度」って思ってたらその後見つけられていなかったのだ。
カップがパリパリなので一口で食べないとスープがこぼれて大変なことになるなこれ。
スープはもっと辛いのを想像してたから予想よりあっさり味だったが最後に見つけられて良かった〜。





ラスト・チャイ

My last chai in India, Delhi デリー 帰国前の最後のチャイ
ホテルがあるメインバザールの裏通りに入り、そのまま宿へ戻るつもりがついついチャイ屋に寄ってしまう私。
特別なものは何もないごく普通の路地だけど、今回のインド旅最後のチャイなので記念に1枚。

最初のデリー到着後そのままチャーター車で夜中にジャイプールへと走った時ドライブインで飲んだチャイ。
夜行列車の途中駅のホームで飲んだ爽やかな朝のチャイ。
他にもあちこちで飲んだが一番好きなのはもちろんジャイサルメールの仏頂面オヤジの淹れたチャイ!
短かい滞在で最後まで歩きまくって疲れた身体にあま〜いチャイが染みわたる…。
あとはもう帰国だけ。





空港へ向かう

Heading to the airport before sunset, Delhi, India デリー 空港への道中で見た夕陽
ホテルに戻り荷物をピックアップし、購入してきた物たちをカバンに詰め込んで準備OK。
当初はメトロで空港まで行くつもりにしていたけど面倒になってしまって、ホテルで空港までの送迎を頼んでみたら事前予約してなかったものの大丈夫だと。
しばらく待っているとシーク教のターバンを巻いたお兄さんがやって来ていざ空港へ。
空港へ向かう途中、前方に太陽が沈んでいった。
ジャイサルメールの砂漠やフォートのカフェで見た夕日とは違ってデリーの夕日は大気汚染のせいでぼんやりとした太陽だった。
沈みゆく太陽を見つめながら、先ほどのチャイと同様にいよいよ旅が終わるんだなという気持ちが強くなった。





インディラ・ガンディー国際空港

Entrance of Indira Gandhi International Airport telminal 3, Delhi, India デリー インディラ・ガンディー国際空港第3ターミナル入口にて
前日にジョードプルからこの空港に着いたばっかりなのにもうまた空港かぁ。
ターミナルへ入る時前にいた人たちがたまたまターバンやパンジャビドレスのインドらしい服装をしていてイイ感じ。
私も履いてきていたボロスニーカーを捨ててジャイサルメールで買ったインドちっくなフラットパンプスに履き替えて颯爽と中へ…
…のつもりが、裏に滑り止めが付いてなくてツルツルな床に何度も滑って転けそうになり颯爽どころじゃなくおっかなびっくりヨチヨチ歩きで中へ(笑)





搭乗を待ちながら

Waiting for departure in a lounge, Indira Gandhi International Airport, Delhi, India デリー インディラ・ガンディー国際空港のラウンジで搭乗を待つ
特に何も問題なくチェックインを済ませて、時間に余裕があるからプライオリティパスが使えるラウンジで軽く夕ご飯しながら搭乗を待った。
(楽天のプライオリティパスが付いてるカードを作ってるんだけど、年会費高いしラウンジ使う時間がない事も多いし空港によってはラウンジなんてない事もあり、年間で大して回数使えないから私にとってはお得感低くもう解約しようと考えてる)
ラウンジには写真には映ってないが数種類のカレーやチャパティもあって最後の最後までインドを味わった。
残念ながら関空直行便ではなくアシアナ航空なのでソウル経由となる。
年々心身の衰えを感じているため移動の多いハードな短期旅はそろそろやめにしたいと常々思っているのにもかかわらず、相変わらず貧乏性精神で短い日数でフル稼働する旅ばかりしてしまう私。
インドはおそらく当分再訪はないだろうが、砂漠系好きな私にはラジャスタンはとても合っていたと思うし、嫌な思いもほぼ何もなく毎日楽しく滞在できた。
タージマハルもガンジス河も見ない旅ではあったけど、自分としてはそれでも目一杯充実した旅になった。
心配だったお腹も全然大丈夫だったし。
ラジャスタンの乾いた風のごとく晴れやかに帰国できることに感謝。
楽しい思い出をカバンとカメラと心の中にいっぱい詰め込んで…。
さぁ、そろそろ搭乗時間だ。

<おわり>






最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました!
次はパリ&モンサンミッシェルかクロアチアの簡単なやっつけ写真集にするか、それらをすっ飛ばして東チベット編にするか迷い中です。
あ、犠牲祭の時にOさんと行ったカシュガル&タシュクルガンもあるわ…。
時系列順じゃなくなるけどまた長くなりそうなのは東チベットだからそっちを先に取り掛かったほうがええかなー。
どちらにしてもいつもどおりの亀速更新になるかと思いますが、今後とも因智喜旅遊ををたまーに覗きにいらしてくださいね。



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Tag: 旅行 写真 インド デリー バザール オールドデリー 町歩き カーンマーケット メトロ

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comments

お疲れ様

旅行記完結、お疲れ様でした。大量の、いつもの通り一発でみぽさんのものと分かる素晴らしく・ユニークな写真と関西人の軽妙な旅行記、楽しみにしています。
ホントに、エネルギッシュだよね~。

Re: お疲れ様

motoさん

最後まで読んでくださってありがとうございました!
コメント気付くの遅くなり申し訳ございません。
いつもながらの代わり映えしない写真ばかり大量なのでもっと厳選しないといけないのですが…汗
次の東チベット写真もボチボチ編集中です。
アップ開始はもうちょっと先&写真もいつも通りな感じですが、個人的には思った以上の濃いチベット色だったのでまた大量になりそうです。
よろしければまた覗きにいらしてくださいね。
エネルギッシュなんかじゃないっすよ〜、もう身も心もボロボロズタズタでどうにかこうにか生きてる感じです(笑)

インド編、楽しかったです~以前、ウイグル編を参考に成都&トルファン・ルクチュンに行きました。
その後、次なる目標のイランまた来年5月にインド・スリランカに行く予定で、各旅行記を拝見している時に・・・んっ? ウイグル編と同じ方、みぽさんのHPだと!
だいぶん時間が経ってから気付きました。
私も関西人で、コメントがわかりやすいです。
8月にカシュガル・タシュクルガンにも行く予定で、四川・東チベットにも興味あるので次の旅行記を早く、、待ち遠しいですよ~

CTOTさんへ

CTOTさん、コメントありがとうございます!
ウイグル編参考になったとのことでめちゃ嬉しいです!!こんな写真垂れ流しばかりで役に立つ情報の少ないブログなのに…感涙。
8月にカシュガル・タシュクルガンだそうで羨ましいなぁ。
このブログでは旅行記書いてないですが、写真サイトFlickrで一昨年の秋に訪れた際の写真アルバムがありますのでよろしければご覧ください(それも途中で放置なのですが汗)
https://www.flickr.com/photos/travelingmipo/albums/72157660023729369
また、古いですけど2010年のヤルカンド・タシュクルガンのアルバムもあります。
この時はまだタシュクルガンの湿地帯に遊歩道がなくて、湿地にハマってしまい子どもたちに助けてもらって足を引っこ抜いてもらった思い出があります。
https://www.flickr.com/photos/travelingmipo/albums/72157627944993098

タシュクルガン、もし天気が良ければ高くつきますが行きか帰りを車チャーター(乗合いタクシーを貸切・昔は1台300元でしたが今は500くらいかも?)にしてカラクリ湖とか景色の良い所で写真ストップしてもらうのもオススメです。
バスでも私が行った時はカラクリ湖で少し休憩時間ありましたがゆっくりは出来ませんでした。
カシュガルはエイティガール横のユースが便利で良いかと思います(私は行った時は何かの工事中で泊まれずでしたが)。
チニワク賓館はフロント英語通じます。私はここ数回はチニワク近くのエデンホテルを利用しています。
ただしエデンは英語通じません。1階にオサレ系レストランがあり、地元の人にも人気っぽかったです。
チニワク&エデンからエイティガールや職人街方面へ抜ける路地が風情あって大好きです。
思いつくままお節介にいくつか書きましたが、もし何かご質問があればお気軽にお尋ねください。分かる範囲でお答えいたします。

東チベット編…もう旅から半年経ってしまってそろそろ本気でとりかからないと!

ありがとうございます!

みぽさん、貴重な写真の公開とアドバイスありがとうございます~ヒントが沢山あり助かりました。
8月の旅行はカラクリ湖が目的でありまして、ここまで来るとタシュクルガンに行かないともったいない(大阪人なので)と思い計画を立てました。
カラクリ湖とムスターグアタの写真!!惚れました~山頂に雲の多い写真は多くありますが、完全青空バックの写真はあまり見ません。タジクやキルギスの人々も良いですなぁ。全く中華色の無い、中国の素晴らしい写真ですわ。
タシュクルガンのホテルはK2ですか?
あと、唯一の心配は高山病です(今まで経験したことないので)どうでしたか?

みぽさんの東チベット旅行記を気長に、楽しみにします~前に雑誌CKRM中國紀行の四川省イ族の特集を読み終え、今後の未知なるエリアへの扉を開けてくれるのは・・・みぽさんの旅行記と写真かも。
あっ。思い出しましたが、何年か前にスズダリの写真を楽しませてもらいました~これまで情報を得るのに、必ずこのHPに行き着いてました(笑
長文にて失礼しました

Re: ありがとうございます!

CTOTさん、なるほど、カラクリ湖がメインだったのですね。ユルトに宿泊されるのかな〜?
2015年の旅でのカラクリ湖は行きは運良く快晴で帰りは曇りでした。
CTOTさんが行かれるのは8月だから晴天率高そうですね(勝手なイメージです)。
タシュクルガンの宿は2010年はバスターミナル横の交通賓館で2015年はK2の個室でした。
K2、市場のすぐそばだし良かったですよ。
高山病はよほど呼吸器が弱いとかじゃなければ問題ないように思います。
タシュクルガンの町に関して言えば早歩きしたりするとちょっと息が上がるという程度でした。
でも気になるならば、ダイアモックス処方してもらえる病院がお近くにあれば持って行かれると良いでしょう。
カラクリ湖では長時間滞在してないのでどの程度の息苦しさか分かりません。短時間は問題ありませんでした。
それと、flickrの2015年ウイグル旅行のアルバムにタシュクルガンの続きをいくつかアップしときました!
タジク族の方々のポートレート中心です。また覗いてみてくださいね。

CTOTさんはもしかしたら中国語話せるのしょうか?なんかそんな気がします。
中国語出来たら東チベット旅行も酸素薄い以外は全然余裕だと思います!
私は意思疎通に難儀しましたよー。
翻訳アプリや文字で書いたのを見せたら大丈夫!と軽く考えてたら中国語話せても読み書きが出来ない人が結構いました。

ロシア編もご覧いただいてたのですね。行きたいところ・気になるところが似てるのでしょうかね!嬉しいです。
今後とも宜しくお願いいたします〜。また気軽に質問してくださいね。

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